埼玉県立歴史と民俗の博物館友の会


[博物館ホームページ] [博物館ホームページ内の友の会] [会費・規約] [役員の表示] [個人情報] [管理用]

●[募集中の講演会・見学会のお知らせ] ●[友の会への参加申込・連絡状況] ●[活動の履歴]

09/23(金)のまち歩き「隅田川テラス3回目)は中止になりました。
次回の友の会理事サポーター会議:2022/10/02(日)10:00~(午後は講演会です)

◆友の会・会員の皆様へ◆
「郵便はがき」でのアンケート調査にご協力ください

今年度総会でご報告した通り、埼玉県立歴史と民俗の博物館は令和4年(2022年)12月5日より10ヶ月あまり大規模改修工事の為、長期休館となり、この間会報「JUNO」も休刊となります。ただし、友の会の活動は各クラブや見学会、外部施設を使った講座などこの間も実施いたします。これらの催事の案内と受付については「Eメール」と友の会ホームページからの「送信フォーム」を活用したいと思います。

①催事案内記事をホームページ掲載②Eメール登録者に掲載したことを連絡(登録会員全員にEメールを送信)③ホームぺージ参加申込サイトの「送信フォーム」より申込・受付―という手順になります。ネット利用されない方は、印刷物案内希望登録(有料)で、催事案内印刷物を送付→「はがき」で申込・受付いたします。

以上のシステムを実施するための調査としてアンケートを行います。8月10日より会員の皆様にお送りする会報と同封の「郵便はがき」の質問に回答の上、8月30日までに返送願います。休館中はもとより今後も会員と友の会の連絡・通信の効率化と正確化のために役立ちます。ご協力のほどお願いします。

このはがきアンケートの【Q4】に記載されている「印刷物での有料の案内」は、博物館が長期休館の間に限っての活動になります。登録されたEメールはその後も会員との通信に利用します。

Eメールの記入・入力は正確にお願いします(確認ができません)。9月初旬に登録された会員全員にEメールでの連絡を行いますが、届かない場合は連絡Eメールの誤りの可能性があります。再度ご連絡ください。


[友の会交流ブログ

(会の活動を紹介)

会報『JUNO』

ダウンロードされます

『JUNO』169号

『JUNO』168号

『JUNO』167号

『JUNO』166号

『JUNO』165号

[これより前の会報は以下の博物館ホームページのリンクからご覧になれます]

会報『JUNO』


「友の会」の目的

「埼玉県立歴史と民俗の博物館友の会」は、2006年(平成18年)に結成された純粋の民間団体です。埼玉県の文化施設の代表である「県立歴史と民俗の博物館」の運営やその事業を応援するとともに、(1)会員相互の知識向上を図り、親睦を深める(2)博物館の事業発展に寄与する(3)地域社会の文化発展に貢献する─ことを目的にしています。

「友の会」の活動・特典・連絡

講演会や見学会を随時開催しています。会員は「埼玉県立歴史と民俗の博物館」に無料で入場できます(通常展、特別展)。活動については「友の会ブログ]もご覧ください。

「友の会」への連絡や入会申込

こちらから→[]申込・連絡を

【お願い】ご入会の場合は申し込みと同時に年会費(2000円)を以下に送金してください。確認後に会員証を発行いたします。

郵便振替 払込口座番号: 00180-5  721432

 *(上記フォームからの申込)
通信欄に住所・氏名を記入のうえ「Web申込」と明記してください。
 *(直接の申込)
通信欄に住所・氏名・電話番号・性別・生年月日をご記入うえ「友の会入会申込」と明記してください。

実際にご来場いただいての入会申し込みは現在中止しています。上記フォームでの連絡をお願いします。半期会員募集も中止しています。

皆様へのご協力のお願い

友の会では、今後の活動の継続と発展のためボランティアスタッフの募集を行います。関心のある方は下のフォームでご連絡ください。質問でも結構です

1・見学会企画・運営
2・講演会企画・運営
3・会報企画・編集
4・広報(ホームページ・ブログ・メディア)
5・会員証発行と年会費管理
6・会計管理
7・会員名簿管理
8・書記・渉外

[この件での会への連絡フォーム]

「友の会」の会費

■会費■

  • 会費は1年間2000円です。
  • 入会と同時にお支払いください。
  • 期間は毎年4月1日から翌年3月31日までになります。
  • 会費を継続してお支払いいただくことで更新となります。
  • 事業年度の後半以降入会の場合は、1000円の特別会費で入会できます。
  • 友の会の中にできている自由参加の研究活動です。
  • 古道探索クラブ
     連絡先:犬走東道
  • まち歩き研究会
     連絡先:筑井信明
  • 円空仏研究会
     連絡先:斉藤文孝
  • 古代文化研究会
     連絡先:斉藤亨



  • [TOPへ]

    「友の会」の会則・役員

    ■埼玉県立歴史と民俗の博物館友の会会則■

     平成18年(2006).04.01 施行
     平成22年(2010).05.23 改正
     平成24年(2012).05.26 改正
     平成25年(2013).05.26 改正
     平成26年(2014).01.19 改正
     平成28年(2016).05.21 改正
     平成29年(2017).05.27 改正
    (名 称)
    第1条 この会は、埼玉県立歴史と民俗の博物館友の会という。
    (事務局)
    第2条 この会の事務局は、埼玉県立歴史と民俗の博物館(以下「館」という。)内におく。
    (目的)
    第3条 この会は、館との連携のもとに、会員相互の知識向上を図ると共に親睦を深め、館の事業発展に寄与し、地域社会の文化発展に貢献することを目的とする。
    (事業)
    第4条 この会は、前条の目的を達成するため、次の事業をおこなう。
    (1) 講演会、講座、見学会、研修旅行などの開催
    (2)会員による研究会、サークル活動の推進
    (3)会報、図書の発行、ホームページの作成など、情報の発信
    (4)図書、物品の頒布
    (5)館の事業に対する支援
    (6)会員相互の親睦
    (7)会員の展示観覧料に対する補助
    (8)その他目的達成に必要な事業
    (会 員)
    第5条 この会の会員は次のとおりとする。
    (1)正会員 この会の目的に賛同して入会した個人
    (2)賛助会員 この会の目的に賛同して賛助会費を支払った個人または法人その他の団体
    (会 費)
    第6条 正会員および賛助会員は、総会において別に定める会費を納入しなければならない。
    2 納入された会費は、返還しない。
    3 この会は、会員に会員証を発行する。
    (正会員の特典)
    第7条 正会員の特典は、次のとおりとする。
    (1)正会員本人の館の常設展・特別展等の観覧料を無料とする。
    (2)この会が主催する講演会または見学会へ優先参加ができる。館の共催する講演会、見学会については、この会の確保した優先枠の範囲内で優先参加できる。
    (3)館の主催事業等の掲載された会報などの配布をうけることができる。
    (4)この会の刊行する図書および取扱う物品を割引購入することができる。
    (5)館の図書室を利用することができる。
    (賛助会員の特典)
    第8条 賛助会員の特典は、次のとおりとする。
    (1)常設展・特別展を無料で観覧できる。
    (2)館の主催する特別観覧会への参加ができる。
    (3)館の主催事業等の掲載された会報などの配布を受けることができる。
    (4)この会の刊行する図書および取扱う物品を割引購入することができる。
    (会員の資格消滅)
    第9条 正会員および賛助会員の資格は次の場合に消滅する。
    (1)退会の申し出があったとき。
    (2)正会員および個人である賛助会員が死亡したとき。
    (3)会費を滞納したとき。
    (役員)
    第10条 この会に、次の役員を置く。
    会長1名 副会長3名 常任理事複数名 理事30名以内 監事2名
    2  会長、副会長、常任理事、理事および監事は、総会において選出する。
    (役員の職務)
    第11条 会長は、この会を代表し、会務を総理する。
    2 副会長は、会長を補佐し、会長に事故あるとき、または欠けたときは、その職務を代理する。
    3 常任理事は、副会長を補佐する。副会長に事故あるとき、または欠けたときは、その職務を代理する。
    4 理事は、理事会を構成し、この会の業務を遂行する。
    5 監事は、この会の財産の状況および理事の業務執行の状況を監査する。
    6 この会は、その円滑な運営のため、適宜、業務グループを設ける。
    (役員の任期)
    第12条 役員の任期は、2年とする。ただし、補欠の役員の任期は、前任者の残任期間とする。
    2 役員は、再任されることができる。
    (顧 問) 
    第13条 この会に顧問をおく。顧問は、理事会の承認をえて会長が委嘱する。
    2 館の館長は、顧問とする。
    (会議)
    第14条 この会の会議は、総会および理事会とし、総会は通常総会、臨時総会の2種とする。
    2 各会議の議事は、出席者の過半数をもって決する。可否同数のときは議長の決するところによる。
    (総会)
    第15条 総会は、正会員をもって構成し、会長が招集する。会長は通常総会を年1回、会計年度終了後3カ月以内の時期に召集しなければならない。理事会の議決または会員の過半数の請求があったときは、会長は臨時総会を招集しなければならない。
    2 総会は、次の事項について議決する。
    (1) 会則の変更
    (2) 解散および合併
    (3) 事業計画および収支予算ならびにその変更
    (4) 事業報告および収支決算
    (5) 理事および監事の選任
    (6) 規定の制定および改廃
    (7) この会則に定めのない事項
    (8) その他重要な事項 
    (理事会)
    第16条 理事会は、会長が招集する。理事の過半数の請求があったときは、会長は理事会を招集しなければならない。
    2 理事会は次の事項について議決する。
    (1)総会に付議すべきこと。
    (2)総会で議決された事項の執行
    (3)その他総会の議決を要しない業務の執行に関することおよび緊急事項の執行
    (4)役員で、会及び他の役員の名誉を棄損し、または目的に反するような行為があったときに、その職務を停止すること。
    (会計)
    第17条 この会の会計年度は、毎年4月1日から翌年3月31日までとする。

       付 則
    この会則は、平成18年(2006)4月1日から施行する。




    ■役員■

  • 会長
  •  中村 均(草加市)

  • 副会長
  •  犬走東道(さいたま市)
     筑井信明(朝霞市)
     西本豊司(さいたま市)
  • 常任理事
  •  上田彰一郎(さいたま市)
     斉藤 亨(さいたま市)
     高瀬敏男(さいたま市)
     寺内慎一(さいたま市)
     山本洋正(さいたま市)
  • 理事
  • 監事
  • 顧問
  • 岩井 隆興(さいたま市)
  • サポーター
  • [TOPへ]





    ■[募集中]■

    詳細については会報『JUNO』もご覧ください。
    Eメールアドレス・電話番号は正確にご記入ください。

    【区分】

    ■主催 講演会■

    【内容】

     ご当地武蔵武士 足立遠元のこと
     ―大河ドラマをもっと楽しむために・第2弾―

    【詳細】 ひとり、またひとりと姿を消してゆく鎌倉殿の13人。そのなかにあって失脚することもなく幕府の要人として天寿を全うした足立遠元とはどんな人物だったのでしょうか。ドラマの中では「一徹者」ゆえに登用されたと描かれています。遠元館跡と伝わる地を三か所も持つ桶川市から講師をお招きし、その実像に迫ります。
    【日時】令和4年(2022年)10月2日(日)13時30分~15時
    【場所】博物館講堂
    【講師】藤沼 昌泰 氏(桶川市文化財課主席主幹兼桶川市歴史民俗資料館副館長)
    【費用】参加費300円(当日お支払いください)(友の会会員限定  定員80名)
    【申込】 [申込フォーム]
    締切 9月15日(火).。コロナ禍3密防止の為定員に制限が有ります。応募が定員を超えた場合は抽選により参加者を決め9月20日(火)までに返信葉書かホームぺージで連絡します。

    【区分】

    ■主催 見学会■

    【内容】

     緑陰の北本歴史散策(7月15日の雨天中止復活企画)

    【詳細】北本市の西部には鎌倉街道と伝わる古街道が通っています。街道沿いには中世の城館跡や寺院などの史跡が数多く残り、現在は自然公園として豊かな緑に囲まれ、歴史と自然を楽しめるコースとなっています。
    【日時】令和4年(2022年)10月12日(水)―雨天中止―
    【集合】午前9時 北本駅西口ロータリー(友の会黄色旗目印)(時間厳守)
    【行程・見学先】 北本駅西口バス停-(バス)-蒲ザクラ入口下車―古道歴史散策(徒歩行程約3K)―北里大学メディカルセンターバス停-(バス)- JR北本駅(13時頃)
    ≪主な見学史跡≫
    東光寺境内 蒲ザクラ((国指定天然記念物))板石塔婆群収蔵庫内見学 徳川将軍家鷹狩御茶屋御殿跡 戦国時代の要衝・石戸城跡 北本自然観察公園散策など。案内は当会常任理事 寺内(石仏協会員)山本(大宮郷土史研究会員)が担当します。
    【費用】参加費300円
    【申込】 * 申込受付は終了しました。
    [申込フォーム]
    この企画についてのお問合わせは 山本(090-5526-0848)まで

    【区分】

    ■主催  プレミアム講座■

    【内容】

     人の一生と銘仙
     日常着から晴れ着までどんな場面で使われた? 民俗資料から読み解く

    【詳細】 明治以降の埼玉県内では秩父を中心に銘仙が主要な産業となっていき、人々の生活に密接に関わるモノにもなりました。出産、お宮参り、七五三、十三参りなど人生の節目で重宝がられる装いとして引き立て役を演じた晴れ着としてだけでなく、日常の普段着として活用された例や、戦時中のモンペとしての利用など多くの使われ方を民俗資料から読み解くことができます。具体的な実例を知って着物から人の一生を振り返る講座を期待します。
    講師の町田さんのご専門は民俗学(生業)。昨年度は企画展「お茶を楽しむ」、今年度は企画展「銘仙」を担当されています。常設展示室第10室(民俗)の展示・管理や民俗関係のイベントも引き続きご担当です。
    【日時】令和4年(2022年)10月26日(水)13時30分~14時30分(開場:13時)
    【場所】博物館講堂
    【講師】町田 歩未 氏  当館学芸員
    【費用】参加費 無料(友の会会員限定)
    【申込】 [申込フォーム]
    締切:令和4年(2022年)10月17日(月)

    【区分】

    ■古代文化を考える会(第7回)■

    【内容】

     新しい視点で学ぶ日本の古代史―
     ≪テーマ≫「倭の五王」と日本、半島の征服

    【詳細】 410年頃から531年にかけて日本列島を統括した「倭王権(倭の五王)」についてお話しいただきます。倭城から「讃・珍」が筑後に渡来して「倭の五王」の「倭国」を樹立する。390年頃である。『宋書』に見る「倭王武」の上表文によれば、478年迄には日本列島及び朝鮮半島まで支配する。日本列島を統一した最初の「王権」であるが、531年(辛亥年)の「磐井の乱」で物部麁鹿火に伐たれて衰退し、その後消滅する。定説は「獲加多支鹵大王=倭王武=雄略天皇」とするが、雄略天皇の崩年は479年(古事記:489年)、「倭王武」は502年に梁に朝貢もしている。雄略天皇≠「倭王武」である。また辛亥年に継体天皇が物部麁鹿火を派遣して「筑紫国造」を伐つということは継体天皇の崩年が527年でありそれはない。「磐井の乱」は臣下の麁鹿火が主君「筑紫君(倭王葛)」を伐った下剋上である。また「倭王興・武」と金錯銘鉄剣及び稲荷山古墳との関連を説く佃説は大変興味深く、聞き逃せない。
    【日時】2022年(令和4年)9月25日(日) 13 時 00 分~16 時 00 分
    【講師】佃 收 先生
    【申込】[申込フォーム]
    【問合】 参加を希望される方は、①「友の会ホームページ」を通して、または②「普通ハガキ」(「埼玉県立 歴史と民俗の博物館友の会-「古代文化を考える会」-宛て」会員番号・氏名・住所・電話番号を明記)に よりお申し込みください。【締切期日:9月15日】申し込み多数の場合(現定員81名)は抽選とさせていただき、抽選に漏れた方に対してのみ別途ご連絡させていただきます。≪問合せ先≫斉藤 048-853-6728
    【費用】資料代(当日配布)として 500円 、本代(早わかり「日本通史」)1,000円

    【区分】

    ■ 古文書学習会(1回、2回) ■

    【内容】

    ●古文書に興味ある皆さんへ ―大宮の氷川神社元神主岩井家文書『岩井家旧記大集』解読

    【詳細】 ◆今回は、埼玉県立歴史と民俗の博物館友の会前会長の岩井隆興氏のご厚意により『岩井家㴼記大集』の解読学習会の機会を得ることができました。当時の文書を読むことによって大宮氷川神社の歴史の掘り下げだけでなく、人々の暮らしの息遣いなどが読み取れたらうれしい限りです。 ◆また、講座の始まりに、氷川神社の特別展の図録などに引用されている簡単な文書や書状の解読練習も行い、古文書から長く離れていた方に古文書を思い出して頂きます。◆江戸時代大宮の氷川神社は、武蔵国一宮として朱印地三百石の寄進をうけ、多くの参詣者で賑わったと言われています。◆大宮の氷川神社には、男体社・女体社・火王子社三社それぞれに岩井家・(東)角井家・(西)角井家の神主がおり、神社経営や祭祀などは三神主による調整によって運営がなされていました。そのため朱印地三百石の配分をはじめ、祭礼に伴う祈祷などが神主家にとっては重要な事項となりました。それにより種々の事案について三神主がそれぞれ、丁寧な記録を残すことになりました。その結果、それらの文書を通して私たちは、当時の大宮の氷川神社の姿を豊かに知ることができます。
    【日時】2022 年 9 月 8 日(木)午後 1 時 30 分~3 時 30 分  第1回 
    【日時】2022 年10 月13 日(木)午後 1 時 30 分~3 時 30 分 第2回
    【会場】さいたま市民会館おおみや6F 集会室9 JR 大宮駅東口徒歩 3 分
    【費用】資料代等・参加費300円
    【申込】 * 申込受付は終了しました。
    [申込フォーム]
    連絡欄に「第〇回参加」と書いてください。
    (郵便の場合) ハガキ 友の会会員番号・氏名・メールアドレス・住所・電話番号・第〇回学習会参加と明記し、〒 337-0042 さ い た ま 市 見 沼 区 南 中 野 1 1 8 3 - 1 0 斉藤文孝宛

    ◆会報「JUNO」への寄稿のお願い◆

    友の会の機関誌『JUNO』では広く会員の皆様の原稿を募集しています。内容は自由ですが、友の会や博物館活動に関連したもので、400~800文字程度。編集委員会で検討の上、誌面に掲載します。内容・テーマにより巻頭エッセイへの掲載をお願いする場合もあります。
    ご希望の方は以下の<連絡フォーム>からご連絡ください。折り返し、原稿などの送信方法を返信いたします。

    こちらから→[]申込・連絡